訴えられた過去、外れた予言の数々、そして六星占術の実態
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訴えられた過去、外れた予言の数々、そして六星占術の実態、みんなこの本を読んで目を覚まそう! テレビでの細木数子の「私のいう事を聞かなきゃ死ぬ」発言といい、下品な話しぶりといい、とても自分の人生を相談する気にはなれない人だと思っていたけど、やっぱりロクな人じゃなかったんですね。自分の占いが当たれば、「私を誰だと思ってんの〜?」だし、外れれば「私のは統計学ですから」こんな人に10万円近く払って占ってもらう人の気が知れない。とにかく、占ってもらう前に絶対に読んだほうが良い本。 ここ近年テレビでよく細木女史の姿をみるので、ついつい買ってしまいました。最初「むむ・・失敗か・・??」と思ったのですが、これが結構濃い内容で個人的にすごく楽しめました。六星占術を信じてる方もアンチ細木女史の方も必読ですよ〜〜。人間の業をみたいかたは是非。ちなみに内容は細木女史の生い立ちから彼女の育った環境、某大物歌手との確執まで、細木女史について??な部分がよくわかります。 最高におもしろい!!!
ここのレビューは賛否まっぷたつにわかれるが、これはまさしくファンとアンチの違いだろう。だが、ファンだって、この本読んでたら賢くなれるものだろうに。アンチには「そりゃそうだ」「よくやってくれた」と思うし、ファンは「信じたくない」んだろうな。この本の本当の意味は、権力や金でおさえつけられてしまう暗部を、きちんとさらけ出し多くの面から判断できるようにするためじゃないか。くさいものに蓋してちゃ、何かあってからでは遅い。 やっぱりって感じ・・・
テレビでの細木数子の「私のいう事を聞かなきゃ死ぬ」 発言といい、下品な話しぶりといい、とても自分の人生を相談する気にはなれない人だと思っていたけど、やっぱりロクな人じゃなかったんですね。 自分の占いが当たれば、「私を誰だと思ってんの〜?」 だし、外れれば「私のは統計学ですから」 こんな人に10万円近く払って占ってもらう人の気が知れない。 とにかく、占ってもらう前に絶対に読んだほうが良い本。 読む価値あり
先週、テレビで和田アキコに宝石などを送ってへつらう細木さんの姿を見ました。その時の、下手に出る態度が次の出川氏への見下した態度と180度異なっているのに呆れています。 この本は、なんだこの人はと思っていた私にとって、納得させる内容でした。自分より弱い人間には強気、自分に脅威になる人間には媚びる。占う以前に、また、他人に説教する前に細木氏は、自分について反省するべきだ。この人を信じている人は、一度この本を読んでみて下さい。 |